山とカヌーの休日Ⅱ

登山、カヌー、サイクリング、ウオーキング、スキー、写真などアウトドアを中心としたブログです。

和歌山

荒船海岸ツアー(5)シーカヤックツアー

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3月20日
10時過ぎにツアーが始まりました、海水浴場からの出艇です。
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少し外に出ると次第に波が現れます。
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固定カメラから撮影した動画の切り出しです。
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波が高くなり始め、手を伸ばしてカメラの操作をするのが危険になります。
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パドルの手を止めないように、バランスをとりながら漕いでいきます。
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岬を回り込んで、静かな浜に上陸します。
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1時過ぎのランチでした。
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前半の大まかなコースです。
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午後は海の状況が変わり、漕いで帰るのは少し危ないので、最寄りの浜からJRの駅まで歩くことになりました。
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静かな入り江でのツーリングです。
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玉の浦海水浴場です。
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3時半頃に上がりました。
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艇と荷物の整理をします。
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近くには「ぶつぶつ川」という長さ13.5mの日本一短い川がありました。
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源流から河口まで僅か13.5mです。
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ここから水が湧きだしています。
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河口です。
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太田川の橋を渡ります。
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30分ほど歩いて下里駅に着きました、無人駅です。
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2駅目の紀伊田原駅に着き、出発した海水浴場に戻って来ました。
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朝と同じ静かな浜でした。
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車で玉の浦に戻り、荷物を回収して一日が終わりました。

「アウトドア31文字」  
 波迎え 波乗り越えて 波送る
  パドルに託す 波とのバトル

荒船海岸ツアー(4)田原漁港

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3月20日
日の出を撮影した後、阿野木展望台に寄りました。
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こちらからもきれいな風景が撮れました。
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朝の遊歩道です。
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巨大な樹木が生えている森です。
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8時頃、集合場所の田原海水浴場に着きました、後ろはあらふねリゾートです。
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ツアーはここの浜から出艇します。
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時間があるので田原漁港を散策しました。
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きれいな漁港です。
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近くの海岸から見ると海は静かそうでした。
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ガイドさんが到着して出艇準備が終わりました。
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この後出艇です。

荒船海岸ツアー(3)海金剛での日の出

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3月20日
5時過ぎに紀伊大島の海金剛に着きました、灯台には灯がともっています。
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水平線が明るくなります。
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5:50 太陽の端が現れました。
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半分上がりました。
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下側がだるまのようになります。
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くびれが切れそうになります。
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5:52 切断が起こり太陽がシャボン玉のように浮き上がります。
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3分ほどで日の出は終わり、空高く朝陽は昇って行きます。
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釣り人を運ぶための船は早くから走っています。
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小さな岩礁にも釣り人はおられました。

荒船海岸ツアー(2)紀伊大島

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3月19日
鬼ヶ城から串本の紀伊大島へ来ました、7年前にキャンプツアーで来たところです。
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明治23年にトルコの船が遭難した時に、島民の人々が救助をされたことがあり、資料館が建てられています。時間が遅くなったので入館することは出来ませんでした。
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慰霊碑は太平洋を望めるところに建っています。
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トルコの初代大統領の像です。
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島の灯台です。
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中に入ることは出来ませんでした。
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南海岸の海金剛です、東側が開けているので日の出を撮ることにしました。
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6時過ぎに車中泊する道の駅に着きました。
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近くのお店で晩ごはんです。
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橋杭岩の夜景で一日を終わりました。



年越しの冬山旅2022(6・終)潮岬

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1月4日
午後は潮岬に来ました、広い望楼の芝生がある岬です。
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きれいな午後の青空です。
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2019年1月にはこちらで美しい日の出を見ることが出来ました。
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こちらは潮岬灯台です。
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きれいな壁画が描かれていました。
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白く美しい灯台です。
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初めて中へ入らせて頂きました。
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石の螺旋階段があります。
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オウムガイのような感じです。
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最後は狭く急になるので、上りと下りは別になっています。
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この場所に出ます。
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観光タワーが見えました、右は太平洋です。
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灯台の影が落ちています。
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資料展示室には、灯台の歴史やランプなどの展示品が並んでいます。
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灯台のペーパークラフトです。
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船舶の模型も置かれていました。
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潮御崎神社です。
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神社の先には「潮岬の鯨山見」という展望所があります。
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捕鯨のために見張りをした場所です。
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望楼の芝生では、水仙が海を眺めながら揺れていました。年越し冬山旅の終わりです。
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「アウトドア31文字」
  移り行く 時のはざまに 漂いて
   自然と出会う 冬の山旅
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